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4D2U 映像がルミエール・アワード 2018 最優秀 VR 科学体験賞を受賞

2018年3月22日 お知らせ

4次元デジタル宇宙(4D2U)プロジェクトが制作したVR映像「天の川銀河紀行」(シミュレーション:馬場淳一、可視化:中山弘敬)が、先進映像協会米国本部が実施するルミエール・アワード2018にて、最優秀VR科学体験賞を受賞しました。この映像は、大規模シミュレーションによって作り出された現実に近い天の川銀河を仮想空間に描き出すことによって、普段私たちが得られない視点から天の川を眺める体験ができるものです。

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NAOJ Topics: 4D2U 映像がルミエール・アワード 2018 最優秀 VR 科学体験賞を受賞

「天の川銀河紀行」ダウンロードページ(4D2Uプロジェクト)