Mitaka
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4D2U プロジェクト
国立天文台

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2017/10/04 今年の国立天文台の三鷹キャンパス特別公開日(10/14土)では、 バーチャルリアリティ(VR)版Mitakaの体験コーナー「Mitaka VR」を実施します(13歳以上対象)。
VRゴーグルを着用して、 360度全方向に広がる仮想空間の中に浮かぶ土星、星々の分布、銀河系、探査機などをぜひ体験してみてください。 詳細はこちらをご覧ください。

2017/09/08 バージョン 1.4.1aMitaka for VR バージョン 1.4.1a を公開しました。
バージョン 1.4.1 の不具合修正版です。 詳しくは更新履歴をご覧ください。
2017/09/01 バージョン 1.4.1 およびそのバーチャルリアリティ(VR)対応版 Mitaka for VR バージョン 1.4.1 を公開しました。
このバージョンでは、探査機の描画にノーマルマップの手法が適用されるようになりました。 今年の9月に運用を終える土星探査機カッシーニも美しく再現されます。 探査機の描画速度も大幅に向上しています。 また、表示言語に中国語(簡体字・繁体字)を追加しました。これでMitakaが対応する言語は9か国語・11種類となります。 最新版に対応した英語のマニュアルも同梱され、英語ページでも同時リリースとなります。
2017/08/09 今年の国立天文台の水沢特別公開日(8/19土)では、 バーチャルリアリティ(VR)版Mitakaの体験コーナー「Mitaka VR」を実施します(13歳以上対象)。
360度全方向に広がる仮想空間の中で眼前に浮かぶ土星、星々の分布、銀河系、そして土星探査機カッシーニの土星の環くぐりなどをぜひ体験してみてください。 詳細はこちらをご覧ください。 (体験コーナーで使用する新バージョンのVR版Mitakaは、近日中にリリース予定です。)

2017/07/21 Mitaka バージョン1.4.0に対応したバーチャルリアリティ(VR)版 Mitaka for VR バージョン 1.4.0 を公開しました。
このバージョンでは Mitaka をVRでご覧いただくことができます。 VRゴーグルは Oculus Rift および HTC Vive に対応。 対応機器をお持ちの方は、360度全方向に広がる宇宙空間の中で 惑星・銀河系・探査機などが目の前に浮かぶ様子をぜひご体験ください。

2017/07/06 バージョン 1.4.0 を公開しました。
このバージョンでは、今年の9月に運用を終える土星探査機カッシーニの軌道を更新し、探査機モデルを新しくしました。 プリセットメニューからカッシーニの最後のミッションを再現してご覧いただくこともできます。 また、位置天文観測機ガイアによる星々の観測に基づいて新たに作成された天の川のテクスチャも見られるようになり、 ガイアの軌道とモデルも追加されています。 そのほか、土星や月については物理学のモデルに基づく科学的な可視化を行い、土星リングや月の見え方が より現実に近いものになりました。「衝効果」と呼ばれる現象も再現できます。月、水星、火星については 地形データが無くても地形の影が表示されるようになりました。 上映用の番組やスクリーンメニューも、ユーザーが自由に作成できるようになっています。 (ツイッターによる紹介はこちら。 更新内容についての詳細は更新履歴をご覧ください。)

2017/02/21 バーチャルリアリティ(VR)に対応した Mitaka for VR バージョン 1.3.2a を公開しました。
このバージョンでは Mitaka をVRでご覧いただくことができます。 昨年の国立天文台の特別公開日の体験コーナーなどでも使われてきました。 VRゴーグルは Oculus Rift 製品版(CV1) および HTC Vive に対応し、 操作は Oculus Touch や Vive コントローラで行うことができます。 対応機器をお持ちの方は、360度全方向に広がる宇宙空間や、 惑星・銀河系・探査機などが目の前に浮かぶ様子をぜひご体験ください。 (なお、Mitaka for VR の対象年齢は13歳以上です。 13歳未満のお子様のVR体験は目や脳に負担になることがありますので、ご使用はお控えください。)

2016/11/11 11月27日(日)にアキバ・スクエアで行われる 大学共同利用機関シンポジウム2016 の国立天文台ブースにて、バーチャルリアリティ(VR)版Mitakaの体験コーナー「Mitaka VR」を実施します(13歳以上対象)。
VRゴーグルを着用して、 360度全方向に広がる仮想空間の中に浮かぶ土星、星々の分布、銀河系、探査機などをぜひ体験してみてください。 詳細はこちらをご覧ください。 (体験コーナーで使用する新バージョンのVR版Mitakaは、近日中にリリース予定です。)

2016/09/23 今年の国立天文台の三鷹キャンパス特別公開日(10/22土)では、 バーチャルリアリティ(VR)版Mitakaの体験コーナー「Mitaka VR」を実施します(13歳以上対象)。
VRゴーグルを着用して、 360度全方向に広がる仮想空間の中に浮かぶ土星、星々の分布、銀河系、探査機などをぜひ体験してみてください。 詳細はこちらをご覧ください。 (体験コーナーで使用する新バージョンのVR版Mitakaは、近日中にリリース予定です。)

2016/08/12 今年の国立天文台の水沢特別公開日(8/20土)、野辺山特別公開日(8/27土)では、 バーチャルリアリティ(VR)版Mitakaの体験コーナー「Mitaka VR」を実施します(13歳以上対象)。
360度全方向に広がる仮想空間の中で眼前に浮かぶ土星、星々の分布、銀河系、探査機などをぜひ体験してみてください。 詳細はこちらをご覧ください。 (体験コーナーで使用する新バージョンのVR版Mitakaは、近日中にリリース予定です。)

2016/07/01 バージョン 1.3.2 を公開しました。
このバージョンでは、水星の地形と地名が表示されるようになりました。 また、7月4日に木星に到達する探査機ジュノーとケプラー宇宙望遠鏡の軌道とモデルが追加されました。 表示言語としてイタリア語、インドネシア語、ポルトガル語、タイ語も追加されています。 (更新内容についての詳細は更新履歴をご覧ください。)


2016/03/04 バージョン 1.3.1 を公開しました。
このバージョンでは、地上での日食・月食の再現に対応しました。また、表示言語としてスペイン語を追加しました。プリセットメニューには3月9日に起きる日食の再現も追加しています(こちらをご覧ください)。 そのほかにも、描画の高速化や様々な機能の追加を行っています。
同時に、このバージョンに対応した Oculus Rift DK2 対応版(実験版) もリリースしました。
2016/02/09 バージョン 1.3.0a (英語版マニュアル同梱版)英語ページ にてリリースしました。
2016/01/05 本日1月5日、NHK Eテレ で放送中の Eテレ・ジャッジ にて、 Mitakaが描き出す宇宙空間を舞台にしたSFコント番組「プラネット観光タクシー」(制作オフィスラフト、出演チョコレートプラネット)の続編3本が放送されます。昨年のバトル4で優勝した第1話、第2話に続く第3話から第5話の内容になっています。23:25からの放送です。ぜひご覧ください。 (第1話、第2話は こちら で全編ご覧いただけます。また、制作にまつわる話がこちらのブログで紹介されています。)
2015/12/16 バージョン 1.3.0a を公開しました。
このバージョンでは、主にバージョン 1.3.0 の不具合を修正しました。 また、いくつか機能の追加も行っています。 (詳しくは更新履歴をご覧ください。)
同時に、このバージョンに対応した Oculus Rift DK2 対応版(実験版) もリリースしました (詳しくはこちら)。
2015/11/24 バージョン 1.3.0 を公開しました。
このバージョンでは、任意の言語による文字表示に対応し、表示言語としてフランス語を追加しました。同時に、文字表示もきれいになりました。また、金星探査機あかつきの軌道とモデルを追加し、12月7日の金星周回軌道投入なども再現できるようになりました。はやぶさ2のモデルも追加しています。そのほかにも様々な機能・データ追加、不具合の修正を行っています。 (ツイッターによる新機能の紹介はこちら
2015/12/3 バージョン 1.3.0 に対応したOculus Rift DK2 対応版(実験版) をリリースしました。 (対応するOculusランタイムのバージョンは 0.6.0.1 です。詳しくはこちらをご覧ください。)
2015/09/25 Mitaka の英語ページをアップデートしました。
2015/07/29 バージョン 1.2.5 を公開しました。
このバージョンでは、冥王星とその衛星カロンのテクスチャを探査機ニュー・ホライズンズによる観測に基づいたものに更新したほか、 いくつかの衛星のテクスチャも追加・更新しました。また、メニューからターゲットに選択できる衛星の数が大幅に増えました。 そのほか、いくつかの機能追加や不具合の修正も行っています。
 また同時に、このバージョンに対応した Oculus Rift DK2 対応版(実験版) もリリースしました。 Oculus ランタイムのバージョン 0.6.0.1-beta に対応し、フレームレートが向上しました。 (こちらをご覧ください。)
2015/07/15 NHK Eテレ で放送中の Eテレ・ジャッジ にて、 Mitakaが描き出す宇宙空間を舞台にしたSFコント番組「プラネット観光タクシー」(制作オフィスラフト、出演チョコレートプラネット)が優勝しました。 今後、続編3本が制作されることになります。ぜひご期待ください。 (放送された第1話、第2話は こちら で全編ご覧いただけます。また、制作にまつわる話がこちらのブログで紹介されています。)
15/07/09 NHK Eテレ で放送中の Eテレ・ジャッジ にて、 Mitakaが描き出す宇宙空間を舞台にしたSFコント番組「プラネット観光タクシー」が決勝に進出しました。 決勝戦は 7月14日(火)23:25- に放送予定です。ぜひご覧ください。 (番組のダイジェストはこちら。)
15/06/30 7月7日(火)23:25- に放送予定の Eテレ・ジャッジ (NHK Eテレ)にMitakaを使用した5分番組が登場します。 Mitakaが描き出す宇宙空間を舞台にしたSFコント番組、「プラネット観光タクシー」です(制作オフィスラフト、出演チョコレートプラネット)。 ぜひご覧ください。 (バージョン 1.2.4 の新機能のいくつかはこの番組に間に合うように前倒しで開発したものです。 番組のダイジェストはこちら。 制作にまつわる話がこちらのブログでも紹介されています。)
15/06/24 バージョン 1.2.4a を公開しました。
このバージョンでは、土星の環の影が土星本体に落ちるようになり、 イトカワの3Dモデルが表示されるようになりました。 そのほか、不具合の修正も行っています。  また同時に、このバージョンに対応した Oculus Rift DK2 対応版(実験版) もリリースしました
15/06/16 バージョン 1.2.4 に対応したOculus Rift DK2 対応版(実験版) をリリースしました。 このバージョンでは、Oculus Rift の Direct モードに対応しました。
15/06/15 バージョン 1.2.4 の新機能は こちら のツイッターでも画像入りで紹介しています。
15/06/12 バージョン 1.2.4 を公開しました。
このバージョンでは、7月に冥王星に到達するニュー・ホライズンズなどの探査機の追加、 銀河系中心の巨大ブラックホール周りの恒星系の表示と ブラックホールによる重力レンズ効果の表示、 宇宙マイクロ波背景放射のマップの表示、 惑星・衛星の地形を見ながら地表を飛びまわれる「地表探査モード」の追加、 冥王星の衛星の追加、 など様々な機能追加を行いました。
15/03/16 バージョン 1.2.3a を公開しました。
このバージョンは、不具合修正版です。 設定ファイル中の視差の設定が反映されていなかった点を修正しました。 Mitakaを複数台のPCを用いた立体視上映で使用されている方は、 こちらのバージョンをご使用ください。
15/03/10 バージョン 1.2.3 を公開しました。
このバージョンでは、ドームマスター(魚眼投影)表示機能の追加、 VERA天体の追加、描画の大幅な高速化などを行いました。
また同時に、このバージョンに対応した Oculus Rift DK2 対応版(実験版) もリリースしました (こちらをご覧ください)。
15/02/13 実験的な要素を含む「実験版」として、 Oculus Rift DK2 対応バージョン を公開しました。
15/02/13 バージョン 1.2.2b を公開しました。
このバージョンでは、星の表示の高速化やいくつかの不具合の修正などを行いました。
15/01/29 バージョン 1.2.2a を公開しました。
このバージョンは、不具合修正版です。 起動時の時刻が20:00ではなく19:59になってしまう不具合などを修正しました。
14/12/16 バージョン 1.2.2 を公開しました。
このバージョンでは、月の地形と地名が表示されるようになりました (地形データは別途ダウンロードしてください)。
12/06/30 バージョン 1.2.1a を公開しました。
このバージョンは、不具合修正版です。 OpenMPのDLLが無いとMitaka.exeが起動しない点などを修正しました。
12/06/24 バージョン 1.2.1 を公開しました。
このバージョンでは、左右分割方式および上下分割方式の立体視に対応しました。 PCと対応する立体視テレビをHDMIケーブル等で接続すれば、立体視が出来ます。
12/06/24 Mitaka のダウンロード数が、累計70万件を越えました。
10/12/28 バージョン 1.2.0b を公開しました。
このバージョンでは、恒星の位置データと太陽のテクスチャを更新しました。 (実行ファイルはバージョン 1.2.0 と同一です。)
10/08/25 バージョン 1.2.0a を公開しました。
このバージョンでは、遠方銀河のデータを更新しました(SDSS Data Release 7)。 (実行ファイルはバージョン 1.2.0 と同一です。)
10/01/12 ガラスキューブの中に銀河系が浮かぶアート作品 「太陽系のそと|銀河系・ミニ」が リビングワールドより発売されました。 7cm角のガラスキューブの中に Mitaka の銀河系モデルが8万個の点を使って表現されており、 銀河系の姿を立体的に眺めることができます。
関連サイト: リビングワールド
09/12/02 12月3日から6日まで東京国際フォーラムで開催される 宙博2009 において、Mitaka を使用した立体視上映が行われます。 (詳しくはこちら
関連サイト: 宙博(そらはく)2009
09/06/11 Mitaka の開発者加藤が、ウィーンで開催された国連宇宙空間平和利用委員会(COPUOS)第52会期の 「宇宙と社会(宇宙と教育)」に関するテクニカルプレゼンテーションの時間に、 Mitaka のプレゼンテーションおよびデモンストレーションを行いました。 (関連サイト: COPUOS(国連、英語)COPUOSについて(外務省)
09/06/03 女性シンガーMISIAの新曲「銀河」(世界天文年2009イメージソング)のミュージックビデオで Mitaka の映像が使用されています。 リズメディアチャンネル(YouTube) で見ることができます。 (関連サイト: MISIA オフィシャルウェブサイト世界天文年2009ホームページ
09/04/08 Mitaka の特別バージョンにより作成した映像作品「コズミックビュー」を含む 4D2U の様々な映像なども収録した音楽映像CD/DVD「Virtual Resonance」が Te Pito Records から発売されました。「コズミックビュー」では、宮木朝子氏の音楽に乗せて 地球から宇宙の大規模構造までを一望することができます。 (詳しくはこちら。)
09/04/08 Mitaka を使用した宇宙の入門書 「こんなにわかってきた宇宙の姿 --Mitakaで旅する太陽系と銀河--」 が技術評論社より出版されました (Mitaka バージョン 1.2.0 を収録した CD-ROM 付き)。 Mitaka を使用しながら最新の宇宙像を学べます。 (詳しくは、こちら。)
09/04/08 Mitaka のダウンロード数が、累計50万件を越えました。
08/10/19 Mitaka のダウンロード数が、累計40万件を越えました。
08/05/26 バージョン 1.2.0 を公開しました。
このバージョンでは、マウスのダブルクリックにより任意のターゲットを選択できるようになりました(宇宙空間モード)。 また、木星、土星などの衛星が多数追加され、ノートPCなどでの動作速度が向上しました。
08/05/26 Mitaka のダウンロード数が、累計30万件を越えました。
07/12/23 「2007年 窓の杜大賞」候補としてノミネートされていました 4次元デジタル宇宙ビューワー "Mitaka"(ミタカ)が銀賞を受賞しました。 (詳しくは、こちらをご覧ください。)
07/10/09 バージョン 1.1.0 を公開しました。
07/09/02 今後 Mitaka はオープンソース・ソフトウェアとなります。 これに伴い、これまでバージョン 1.0.1 として公開をしていたバージョンは、 Mitakaの派生版、Mitaka++として 開発者のサイト で配布をすることになりました。今後も Mitaka はソースを含め当サイトで公開されます。
07/07/30 Mitaka の解説本 「パソコンで巡る137億光年の旅 宇宙旅行シミュレーション」 が株式会社インプレスジャパンより出版されました (Mitaka バージョン 1.00 と地球・火星の地形データを収録した CD-ROM 付き)。 Mitaka の基本的な操作法や豆知識などが分かりやすく解説されています。 Mitaka の操作がいまいち良くわからない方、 Mitaka を使いこなしたい方、 ネットワークからダウンロードするのが難しい方などにおすすめです。 (詳しくは、こちらをご覧ください。)
07/07/18 Mitaka のダウンロード数が、累計20万件を越えました。
07/05/11 バージョン 1.0 を公開しました。 このバージョンは、4次元デジタル宇宙プロジェクトの第2期の 終了にあたり、正式版としてリリースするものです。 β6 からの大きな変更はありません。 詳しくは更新履歴 をご覧ください。 また、同時にこのバージョンのソースコードも公開しました。
07/05/11 Mitaka のダウンロード数が、累計16万件を越えました。
07/04/28 国立天文台三鷹キャンパス内に建設された 4D2U 立体ドームシアターにて、 一般公開が始まりました。このシアターでは、Mitaka やシミュレーション・ ムービーなどの4D2Uコンテンツを、ドームで立体視で見ることができます。 今後、毎月1回程度のペースで公開を行っていく予定です。 一般公開の詳細については、 4次元デジタル宇宙プロジェクトのページ をご覧ください。
06/11/25 バージョン 1.0β6 を公開しました。
06/11/25 地球と火星の地形データを公開しました。
06/7/20 バージョン 1.0β5 を公開しました。
06/7/20 つくばエキスポセンターの立体映像シアター において、Mitaka が使用されています。 (詳細はこちら
05/10/13 バージョン 1.0β4 を公開しました。
05/9/24 やまがた天文台で公開されている「4次元宇宙シアター」 において、Mitaka が使用されています。 (詳細はこちら
05/7/16 日本科学未来館5階 VRシアターにおいて、Mitaka が使用されています。 (詳細はこちら
05/3/2 日本科学未来館で3月2日から31日まで開催される企画展、 アースラウンジシリーズ vol3 「Where am I? - 宇宙のなかの私の位置」 において、Mitaka (1.0β3) が展示されています。 (詳細はこちら
05/2/28 日経WinPC 4月号の付録 CD-ROM に Mitaka が収録されました。 (日経WinPCのサイトはこちら

(バージョンは2月1日公開の 1.0β1 になります。)

05/2/22 バージョン 1.0β3 を公開しました。
05/2/16 バージョン 1.0β2 を公開しました。
05/2/1 バージョン 1.0β(ベータ) を公開しました。